衣装に
袴を着させて頂くようになったのは
弓道部時代の写真が
きっかけでした。
普段は
白い道着に
紺(黒)色の袴
といういでたちで
試合に臨みます。
試合が近づくと
袴で練習しましたが
道着と袴をイメージした
道着→白いTシャツ(トレーナー)
袴→黒か紺のジャージ
足袋→白い靴下
で練習していました。
袴の帯を締めると
心も「きゅっ」と
引き締まります。